『ほわん』では、なぜ楽しむことに情熱を注いでいるのか|至高体験とハートの目覚め

『ほわん』では、なぜ楽しむことに情熱を注いでいるのか
この記事は過去に書いた記録です。
当時の出来事や体験から感じたこと、考えていたことをそのまま残しています。
現在の考え方と異なる部分もありますが、当時の気づきとして公開しています。
ほわんでは、なぜ楽しむことに情熱を注いでいるのか
それは、楽しむ先に至高体験があるからです。
体の状態によっては、非常に楽しい感覚になったり、目を閉じていても眩しい光を見たり、光に包まれるような体験が起こることがあります。
普段でも波動が上がることで楽しくなったり心地よくなったりしますが、この体験ではハートや尾骨などの感覚がまったく異なる状態になります。
オーラやチャクラが関係していると感じていました。
至高体験によって起こる変化や気づき
- 感動することが多くなる
- 洞察力が高まる
- アイデアが閃きやすくなる
- 自分の選択を自分でしている感覚が強くなる
- 身体の不調がサインとして理解できるようになる
- 病気を選択することが必ずしも必要ではないと気づく
- 本質に生きる感覚が強まる
- 価値観と真理が異なることを理解する
- 瞑想中に光を見ることがある
- 美味しいものがより美味しく感じられる
- 可愛いものがより可愛く感じられる
楽しむ体験そのものが大きな意味を持つ
『ほわん』では、楽しい体験を重ねていくことを大切にしています。
至高体験は人生のゴールではありませんが、「本当に楽しめているか」を確認するひとつの目安になります。
ヒーリングやセルフケアを通してハートが活性化すると、日常そのものを楽しむ準備が整っていきます。
ハートが開き始めると、感動しやすくなり、美味しさや心地よさもより深く感じられるようになります。
その結果として、より至高体験に近い状態へと移行していきます。
繰り返し体験する中で、「楽しみ続けること自体がご褒美である」と感じていました。
ただし、楽しむべきでない場面やネガティブな状況では、状況に応じた対応も必要です。
一度の体験は数分から数日で終わることもあり、そのため「今この瞬間を楽しむ」という意識がとても重要になります。
今にフォーカスできなくなると、その感覚は一瞬で途切れてしまうこともありました。
このタイプの体験は、繰り返す中でコツのようなものをつかみ、再び体験できることもありました。
至高体験は一生に一度あれば良いとも言われるほど特別なものですが、エネルギー状態によっても変化すると感じていました。
日常のさまざまな場面の中にある小さな楽しさを味わうことが、その入口になると考えていました。





