楽しいスピリチュアルな現実

2019年4月8日あなたにも感じられるエネルギー(気・波動)

意識的に望む現実をつくるほうが良くありませんか?って話です。

スピリチュアルって、霊的な自分とは別世界みたいに思ってる人もいるみたいだけど、実際には、思考は現実化するという本と同じ意味になります。

現実の世界は、感覚がより敏感になっていくと、波動が放射していたり、波動に満たされてることが分かるだけでなく、全ては意思や思考のエネルギーが現実を創っていることへの理解が深まります。

全くの無知だったら、自分勝手な偏見などもあるので、訳の分からない世界にしてしまうかもしれないのです。過去の私のように。

でもね、そこからも私自身でも学び、ヒーリング方法やエネルギーの使い方を学んできたことで、楽しい現実にすることや、楽しくなかったことでも楽しむことができるようになってきたのです。

すべてとは言いません。

楽しめることも、まだまだ楽しめないことも、怒りを楽しむことも、ネガティブを楽しむこともあるので、自分らしくすべてが楽しい現実とはいえません。

ですが、私なりに、エネルギーで遊んだり、学んだり、感情に振り回される中でも、確実に変わっているという確信が持てるのは、エネルギーを感じられるようになったからです。

無意識で、行き当たりばったりの人生も良いのかもしれないけれど、その途中で、しんどすぎることに気づく、ということのほうが多いくありませんか?
無意識のパターンは、ほとんど変わらないので、今までのパターンの堂々巡りです。そのことに気づいて、そうしたら良いか分からない時が一番しんどかったですね。

同じ現実をつくるなら、無意識で「こんな現実イヤだ~」なんて現実を選んでつくってしまうより、意識的に「楽しいなぁ」「美味しいなぁ」など望む現実をつくるほうが良くありませんか?って話です。

「ほわん」でのスピリチュアルの意味

「ほわん」では、スピリチュアルを、オーラやチャクラ、エネルギー、レイキなど、一般的には目に見えないとされているエネルギーを感じられる世界と定義しています。神仏や天使、地獄や天国などは、出てきません。あくまで、主軸はエネルギーです。

生命力は、感じるもので、見えません。元気な人も元気そうに見えると言うけれど、元気自体は見えないです。

この世界には、様々な感覚を言葉で定義されていても、すべてが見えるわけではありませんね。感じられば、必ずしも見えなくてもいいのです。

広大な宇宙が一つの生命だとしたら

この宇宙が一つの生命で、生命には、必ず意識があるとすると、宇宙意識というすべてが生まれた根本的な意識はあると思っています。

そこには、これまでの宇宙の記憶があってもおかしくありませんし、すべての銀河や星が宇宙の体のようにも考えられますよね。

宇宙の智慧と呼ばれるように、その情報にアクセスできるかもしれないわけです。

私は、科学的なことが好きですが、同じくらい未知のことも好きです。

クリエイティブな発想は、バカバカしいことや何でもないような着眼点からも、よく生まれます。

その時に見えるイメージや、喜んでいる人の声など、その人たちが喜ぶようなことは、お客さまも喜んでいただけることです。

これは、私が使ってきた情報を受け取るチャネリングですね。

あなたも、そんな風な楽しさが伝わったとしたら、その波動を感じていらっしゃいますし、その波動をチャネっているわけです。

偏見や自分勝手な思い込みがなければ、 難しいものではないのです。

私は、そんな風に様々な感覚の広がりと共に、お客さまが可能性を広げて楽しんでいただけることが嬉しいのです。