『ほわん』のヒーリングとは|施術とセルフヒーリングの考え方

『ほわん』のヒーリングについて
この記事は、私が以前に考えていたヒーリングについてまとめた記録です。
現在の『ほわん』では「感覚を育てること」を大切にしていますが、その土台となった考え方として残しています。
『ほわん』でしているヒーリング
ヒーリングとは、自然治癒力を高める施術です。
宇宙に偏在するエネルギー(気・波動・生命エネルギー)と体のエネルギーを共鳴・同調させて心身を癒していきます。
ネガティブなエネルギーを除去し、エネルギーの通り道を整備し、機能しにくくなっているところを活性していきます。
波動を高めていくことによって、ますます豊かな人生を創っていくことができるでしょう。
ヒーリングを大きく分けると、ヒーラー(施術者)からヒーリングを受けるものと、自分自身で行うセルフヒーリングがあります。
ヒーリングを受ける場合
ヒーラー(施術者)が繋がることができる一番高い波動と繋がり、ヒーリー(受け手)の必要な場所に手を置くとエネルギーが流れ、ヒーリングがはじまります。
セルフヒーリング
セミナー等でヒーリング方法を学ぶことで、自分自身で高い波動と繋がり、自分自身をヒーリングできるようになります。また、大切な人やペットを癒やすこともできます。
エネルギーを通していくことによって、あたたかく活性したり、深くリラックスするなど、必要な変化が起こります。
高い波動が体を流れると、今まで溜め込んでいた不要なエネルギーが浮き出てくるため、その浄化も行っていきます。
肉体や意識が発しているオーラや、内臓や能力と関係するチャクラなども活性していきます。
その結果、全体的なエネルギーが変わり、肉体が発するものも変化していきます。
この変化にポジティブな意味を与え、喜んだり楽しむことで、より変化が大きくなります。
「ウキウキ感」が湧きだすこともあるため、その感覚も大切にしています。
セッション(施術)
セッションでは、お客さまができるだけ高い波動と繋がり、波動が上がるように進めていきます。
高い波動(エネルギー)に繋がることにより、固定観念から解放される感覚や根本的な変化を体感していただきたいと考えています。
私の得意とする感覚やエネルギーを活かしながら、可能な限り全力でヒーリングを行っています。
波動が高まる感覚や、ネガティブなものが抜ける感覚を大切にしています。
施術者のエネルギーを入れることは行いません。
神仏や天使などの存在と繋がることもしておりません。
個人セミナー
セミナーでは、エネルギーヒーリングを学び、身につけることができます。
セミナー中もヒーリングを行いながら、エネルギーの体感を通して感覚を開いていきます。
ヒーリングを行うときの感覚を体験することで、その感覚を伝えていきます。
自分自身へのヒーリング、大切な方へのヒーリング、ペットへのヒーリングなどができるようになります。
ヒーリングできるようになったら
ヒーリングできる範囲に決まりはありません。
日常の中で気づいたことをヒーリングしながら、感覚を育てていくことができます。
気持ち悪い感覚をネガティブなエネルギーとして捉えるようになると、それを整えることで楽になることがあります。
空間の重さに気づいたときも、ヒーリングすることで軽くなることがあります。
使い続けることでできる範囲が広がり、ヒーリングの感覚も育っていきます。
できること・できないことはありますが、時間の中で変化していく可能性もあります。
経験がきっかけとなり、変化が生まれることもあります。
ヒーリングできることは広がっていくものとして捉えています。







